
ESD 実践研究集会が神戸大学で行われ、ポスター発表をしてきました。
ESDとは、「持続可能な社会をつくるために、どのように学び、行動していくか」を考える教育のことです。
環境問題や地域課題など、身近なテーマを通して、自分たちにできることを実践していく学びとして広がっています。
ESD実践研究集会は、高校生・大学生・教員・NPO・研究者など、立場の異なる人たちが集まり、それぞれの取り組みを発表し合う場です。
実践事例の共有だけでなく、意見交換をして新たな気づきや、つながりが生まれています。
第8回ESD実践研究集会:交差する知と実践〜ユース・実践者・研究者が描く ESD のこれから〜 | 人間発達環境学研究科


